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こんにちは、エコブラザーズです。
本日はブラザーズ揃って川崎市へ。
満を持して、樹木伐採の現場へ行ってまいりました。
現場は戸建住宅の裏庭。 庭木が家の外壁に当たり、さらにお隣の敷地まで枝が越境している状態でした。
しかも、その庭へ行くには階段を下りなければならず、切った枝や幹はすべて手運び。
「これはなかなかハードな現場だね」と覚悟を決めて作業開始です。
弟・順平は、迷いなく次々と木を伐採。 ただ早いだけではありません。
切った枝が屋根やフェンスに当たらないよう、どこから切るかを考え、木全体のバランスを見ながら一本一本丁寧に作業を進めていきます。
私はその様子を見ながら、「やっぱりすごいな」と感心するばかり。 経験があるからこその判断力と技術です。
無事に伐採を終え、お庭もスッキリ。 お客様にも安心していただけました。
木は放っておくと、家を傷つけたり、ご近所への越境トラブルにつながることもあります。 「そろそろ切ったほうがいいかな?」と思ったら、お気軽にご相談ください。
掃除も、修理も、撤去も。
エコブラザーズは現場に強い便利屋です。
