304.重いと想い
こんにちは、エコブラザーズです。
本日は昨日に引き続き、閉店されたスナックの内装解体と残置物回収を行いました。
昨日のうちに解体作業と廃材のまとめはほぼ完了していたため、本日はトラックへの積み込みと看板の撤去がメイン。
営業は終わっているとはいえ、長年お店の顔だった看板を外す作業には、やはり特別な重みを感じます。
…そして実際に重い。
さらに切断もなかなか大変で、ブラザーズが上から下から切断しました。
45年の歴史を刻んできた空間。
その最後の片付けに携わることができ、改めてこの仕事の大切さを感じました。




